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うららかな春の訪れが心地よい4月。
各種J-color検定認定講師養成セミナー
開催されましたので、ご報告します。

今回の認定講師養成セミナーは、3・2級のセミナーを
連続して受講される方が多く、同じ出身地の方同士だけではなく、
遠方の方ともお互いの情報交換をしつつ親睦を深めていた様子が
特に印象的でした。

震災の影響が強く残る時期の開催となりましたが、
そんな時期だからこそ「色の力」を改めて実感したり、
色で手伝えることがあること、また、それを伝えていく
大切さを感じた時間ともなりました。

4月2日(土)は、
色彩活用ライフケアカラー検定3級・2級の認定講師養成セミナー
そして、翌日3日(日)に
色彩活用パーソナルカラー検定3級・2級の認定講師セミナー
開催されました。




既に高校や専門学校などで教鞭をとられていらっしゃる方や
これから活動をスタートされる方など経験様々な方々が参加され、
お互いの経験やこれからやっていきたいことなどの情報交換も
盛んに行われた時間となりました。

福島から参加された方は、震災当時に実感した「色」についての
お話しをしてくださいました。

大きな揺れの直後、停電で真っ暗になったので「懐中電灯を探そう」と思い、
微かに光が漏れている程度の暗い部屋で「赤い懐中電灯」を
探し始めた時に気づいたのは、懐中電灯の形ではなく
「赤」の色だったそうです。

「赤」の懐中電灯と思って探している中で無意識に「赤いものを探す」行動を
とっていたそうで、実際にはすぐに見つけることができたのだそうです。

その他にも「色で手伝えることがあるはずなので、それを見つけて
実践していきたい」など、 みなさんそれぞれに震災当時から様々な
被害や影響を経験され、共感できる部分が多かったようです。

色は「癒される」「心地よいイメージを表現する」「楽しむ」などの
使い方もありますが、「安全」や「非常」にもその力を発揮すること、
そしてライフケアカラーやパーソナルカラーという分野の内容を
どんな風に伝えていけるのかなど、
いつにも増して密なディスカッションをセミナーの中で聞くことができました。

受講されたみなさん、当日はお疲れさまでした

ぜひセミナーで再確認できた「色の力の可能性」も含めて
これからみなさんそれぞれの言葉で伝えていってください
このたびの震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

今回のカラーワークショップ&情報交換会は、
「東日本大震災のチャリティーセミナー」として開催致しました。

カラーワークショップの参加費と参加された方からの寄付金を合計して、
20,500円を「日本赤十字社」を通して寄付させていただきましたので、
ここにご報告させていただきます。
(カラーワークショップ開催の諸経費は差し引かせていただきましたので、ご了承ください)

チャリティーにご協力いただきました皆様、どうもありがとうございました。
被災された皆さまが一日も早く元通りの生活に戻られることを願っております。

NPO法人 日本カラーコーディネーター協会

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こんにちは、Jカラーの三浦です

4月16日(土)に、
第7回目の「カラーワークショップ&情報交換会」を開催しました!

今回のテーマは「スカーフ・ストール巻き方レッスン 春夏バージョン
昨年10月のセミナーの第2弾!
リピートの要望がとても多かった企画です

前回のセミナー報告はこちら



ご担当頂いたのは、Jカラー検定認定講師で、
現在高島屋日本橋店にて、レディスファッション販売やVMDを
手がけていらっしゃる寺輪朱里先生。

日本スカーフ協会(JSA)認定、
スカーフ講師・デモンストレーター・指導員でもいらっしゃいます。


 「いつもぐるぐる巻くだけで、なんの工夫もできないんです

 「いただいたスカーフがたくさんあるけど、
  巻き方がわからなくてタンスで眠ってます

 「スカーフクリップってどうやって使うんですか??」


といった質問に丁寧にお答えくださって、
何度もデモンストレーションしてくださいました!

スカーフの扱い方(巻く前の折り方や巻くときの持ち方など)や、
スカーフの整え方の、ちょっとしたコツで、バッチリ決まるんですね。

春夏の流行色&旬のモチーフ(今年は花柄)のお話から、
ロゴを上手に見せる巻き方、白シャツに合う巻き方など、盛りだくさんの内容でした!




今回、私はモデルも務めさせていただきましたが、
前から皆さんの様子を見ての、あらためての驚きは。

「首元の色使いでこんなに人の表情が変わるんだ

ということ。

首元にスカーフやストールを持ってくると、
一人ひとりの、似合う色、柄、素材が一目瞭然。

お似合いになりそうなスカーフもお勧めさせていただきながら、
キレイになる皆さんを見て、こちらも楽しませていただきました

「似合う色&流行色実践編~スカーフで色を楽しむ」

なかなか効果大だと思います。
皆さんもぜひ試してみてくださいね

パーソナルカラー(=似合う色)に興味がある方は、
J-colorでは、書籍や検定試験も実施しています。詳しくはこちら


次回のカラーワークショップは、
「和」をテーマにした内容を企画中です。
詳細は今後の「メールマガジン」にてご紹介しますので、
楽しみにお待ちください

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参加してくださった皆さんの感想はこちらです。

実践しながらステキな巻き方がわかり、とても良かったです
 家で練習しないと忘れそうです~

苦手意識があった巻き物。かわいい~キリッとまで教えていただき、
 素材の違いも勉強でき、お得なワークショップでした。

スカーフ、ストールの可能性の広さを感じました。
 とても楽しく、巻き方によっても違う感じになりますし、
 素材や柄によっても違うので、新しい目先を変えて、
 組み合わせ(お洋服)を楽しみたいと思いました

巻き方を丁寧にたくさん教えていただいたので、とても楽しかったです
 ぜひ、覚えて人にお伝えできればと思います。

前回も参加しましたが、今回もとても充実でした。
 参加してよかったです!ありがとうございます

スカーフにこんなにたくさんバリエーションがあるなんて驚きました。 
 スカーフに対する見方が変わり、大変勉強になりました。

眠っていたスカーフにスポットをあてて楽しめそうです。
 楽しくて時間が経つのを忘れました

前回だけでは結び方がマスターできなかったので、参加しました。
 また、チャリティーということで少しでも貢献できればと思いました。
 何回受けても楽しいセミナーです。
 実習時間が長かったのがよかったです。

春らしい軽い、きれいなスカーフがたくさん見られたのもよかったですし、
 かなりアレンジの仕方が習得できました。
 家で練習します!

たくさんの巻き方があって、覚え切れないかもしれませんか、
 今後活用できそうなものがたくさんあったので、
 もっとスカーフやストールを買っていろいろ試してみたいと思いました
 全体の雰囲気も楽しくて、また参加してみたいと思いました。

いろいろバリエーションがあるんだとびっくりです。
 ワンパターンから抜けられそう
 上手にできたら、友達に教えてあげたい。

スカーフ、ストールがより魅力的に見せるアクセントになることを
 あらためて実感しました

チャリティーだったのと、今期流行のスカーフの巻き方に興味があり、参加しました。
 「目からウロコのテクニックでした!とても勉強になりました。

スカーフの巻き方のバリエーションを増やしたくて参加しました。
 すぐにでも取り入れられそうです

前回参加して、とても楽しく実際に大変役立ちました。
 顔まわりの色を効果的に見せるのに、スカーフ、ストールの力を再確認しました。
 今回も楽しかったです!
 寺輪先生のテキパキしたデモとチャーミングな笑顔で、あっというまの時間でした。

アパレルの仕事や、パーソナルカラーコンサルティング
 役立てたくて参加しました。今後仕事に役立ちそうで勉強になりました!
 ありがとうございました!

こんにちは。ベビーピンクです
最近散歩をしていると、沢山の花を見つけます。
移りゆく春の色を目にすると、四季のある日本は、やはり素敵だな。
としみじみ感じます。

前回のブログはこちら

さて、我が家の4歳の娘は、この春より「ピアノ」を習い始めました。
そこで、ちょっと面白い「色」の使い方がありましたので、ご紹介いたします。



娘は最近なんとか、文字の読み書きができるようになりました。
そんな娘が、一体どうやって音符を覚えるのか?
どうやって教えて良いものか?
ピアノを習い始めるまで疑問に思っていました。

でも、先生は教え方が上手ですね。
なんと、そんな娘が1か月もたたないうちに、
音符を楽しそうに読めるようになってきました。
娘に「音」を教えたお助けアイテムは、「色」でした。
娘が通っているピアノ教室では、字の読めない幼児でも、
音符に慣れるよう「色」を使って教えていました。

方法は、こんなかんじです

あらかじめ、「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ」の音の「色」を決めます。

  「ド」→赤
  「レ」→黄色
  「ミ」→緑

といった具合に、音の色を決めて表を作ります。
(教室では、これを「音のかいだん」と呼んでいるようです。)




次に、音の表に従って、楽譜の音符に色を自分で塗ります。




その色を見ながら、ピアノを弾きます。

これなら、楽しく音を覚えられますよね!
娘も、早く楽譜の色が塗りたいらしく、毎日はりきって楽譜を開いています。


色は、時に文字以上に力を発揮することがあります。
色の使い方は、無限大です!
色んなアイデアで「色」を活用してみてくださいね!
こんにちは。
J-color認定講師・色彩活用研究所サミュエルの桑野です
駅前の桜が、ピンクからすっかり葉桜のグリーンになり、
季節の移り変わりを楽しませてくれています。

さて先日、そんな桜がとても似合う京都へ行って参りました。
お邪魔したのは京都府立朱雀高校
世界遺産としても有名な二条城のすぐそばにあります。

今回は、こちらで行われた
高校の家庭科の先生方の勉強会に伺いました。

J-colorのHPの中から、衣食住に役立つライフケアカラー、
パーソナルカラーなどに興味を持っていただき、
家庭科の授業の中で色を取り入れられないかということで
声をかけていただきました。



まずは、先生方に日常生活の中で色の効果について実感して
いただくべく、「衣食住」それぞれからいくつかご紹介しました。

「衣」からはパーソナルカラーについて。
先生ご自身のおしゃれに、生徒さんは、興味深々。
キレイにしていると喜んでくれるそうです。

その人らしい装いは、自分以外の人も快適にするし、
周りの方への配慮として必要だとも言っていただきました。
生徒さんもそんな先生を見て、
社会との関わり方を学んでいくのかもしれません。

「食」からは、食事をおいしく、健康的にいただくための色使い。

「住」からは、色で体感温度が調整できる!
エコライフのための色使いなど
すぐに使っていただけそうな内容をご紹介しました。

また身の回りにある色をたくさん実感していただくために、
スーパーのちらしや雑誌、新聞の切り抜きで、色相環をつくりました

これは、食材やお菓子のパッケージ、家電、ファッションアイテム、
街中の標識など、集めていくうちにまわりにある色を実感できます。

短時間で簡単ですし、高校生にもわかりやすそうと先生方に好評でした!
その他浴衣と帯で配色の勉強を楽しめるものなど
教材になりそうなものもご紹介しました。



昔すぎる過去ですが、家庭科で思い出すのは
調理実習(食べる役メイン・・・今更反省)や
裁縫の授業(先生の話を聞かずに指負傷・・・)。
誇れる成績の思い出もない私。。。
もっときちんと勉強しておけばよかったと思ってももう遅し。

そんな遠すぎる過去はさておき、今はこれらの内容も
テーブルコーディネートの仕方や刺繍など
作品に生かすイメージ別配色などが取り入れられたり、
カリキュラムは、実に様々な角度から検討され、
楽しく学べる工夫がいっぱいです。

家庭科は、快適にそして安心して暮らすための
様々な知恵を授業の中で教えてくれます。

今回、お集まりいただいた先生方は、
にぎやかでユーモアのあるまさにステキな先生ばかり。
先生方のお話される様子からも
授業に対する真摯な姿勢が伺えました。

ライフケアカラーパーソナルカラーの提案が
これからの将来を担う皆さんのために
少しでもお役に立てれば幸いです。

これからの家庭科、楽しみですね



セミナー修了後に、下記の項目についてアンケートを取らせていただきました。

本日のセミナーで、特に印象に残ったこと、生活や授業の中で、
  役立てられそうと思われたことは?

家庭科の授業で、色を意識したり、色選びに迷ったりする場面はありますか?

生活に色は密接に関わっています。今後、家庭科の授業で
  色を取り上げてみたいと思われますか?

アンケート結果は、J-color会員限定で閲覧できる
「メンバーズページ」に掲載しています。

アンケートの詳細は
こちら(メンバーズページ)

こんにちは。
J-color事務局の尾本です

桜のつぼみもまだ小さかった3月5日(日)、
日本色彩学会のパーソナルカラー研究会主催の
「第2回 パーソナルカラー関連商品 見本市」に出展してきました。
(参加企業:13社 参加者:82名)

今回は、J-colorでお取り扱いをしているドレープの販売元である
「色彩活用研究所 サミュエル」との共同出展です。
自称「サミュエルの元気玉」金子先生と一緒に行ってきました。

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パーソナルカラーのツールといえば、診断で使う「ドレープ」ですね。
インターネットを使えば、いろいろな比較はできる世の中ですが、
大きさや肌触りなどを実際に見ることができる機会はなかなかありません。
そのため、遠方からのご参加も多かったようです。

「J-colorのドレープ」は、

診断を受ける人が、「全身をイメージしやすい大きさ」であること。
診断をする際に「ドレープがなめらかにすべり、シワになりにくい素材」であること。

などがポイントなのですが、
診断をする際の照明と、ドレープの色との関係についてなど、
出展者同士の情報交換もたくさん出来て、私たちも、
勉強させていただきました。





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ドレープのほかにも、コーディネートのシュミレーションができるソフトや
メイク用品 などなど・・・本当にいろいろあるものですね。

J-colorのほかにも、パーソナルカラーの検定を実施している団体が、
いくつか出展していましたので、
その比較をしていらっしゃるご様子も見られました。

「パーソナルカラーをこれから勉強しよう!」という方にとっては、
比較検討が難しいところのようですね。

J-colorの「色彩活用パーソナルカラー検定」は、
いろいろな診断のシステムに対応できる内容であることが特徴です

また、テキスト は、ビジネスシーンでの活用を意識して作成されているため、
販売、美容、ブライダルなどの業界で活躍が期待される学生さんたちは、
団体受験をされるケースが、全国的に増えています。



すでにコンサルタントとしてご活躍の方だけでなく、
「学生からシニアまで幅広い年齢の方に学んでいただきたい!」と、
私たちも、日々、頑張っているところです。

見本市で使用した荷物を発送して、金子先生とカフェで一息
来場者のエネルギーに圧倒され・・・やや放心状態でした。

J-colorのブースにお立ち寄りくださった皆さま、
温かいお言葉を、ありがとうございました。
またお会いできますことを、楽しみにしています
こんにちは。ピーコックブルーです。

 前回のブログは
こちら

3月11日の大震災以降、日本をあげて、
ひとりひとりの意識や生活が変わり始めました。

関西でもコンビニの照明は店内だけになり、
大型のショッピングセンターは照明を落とし、
エスカレーターも一部停止、水やペットボトル飲料の購入制限、
JRの間引き運転も始まりました。

電力については「関東と関西では周波数が違うので意味がない?」
との意見もあるようですが、
私個人としては、今「節電」だけでなく、
今までの日常生活を改めて見つめ直し「賢く工夫」していくことが
大切なのではと感じています。

政府も「クールビズ」をさらに進めた
「節電ビズ」の推進を様々な取り組みとして挙げています。

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そこで今回は「照明」の効果的な色について少し。

例えば勉強や仕事に集中できたり、リラックスできたり…と
生活環境の中でそれぞれ快適・適性とされる照明があります。

そのひとつの目安となるのが色温度K(ケルビン)という単位で
電球色(約3000K)、昼白色(約5000K)、昼光色(約6500K)などが
広く利用されています。

仕事や勉強など日常の活動の場には5000K~6500K、
リビング・ダイニングは3000K~5000K、
休息や寝室には2000~3000Kが効果的。

  

例えば仕事や子ども部屋はやや青みを帯びた「昼光色」がふさわしく、
食卓やくつろぎを求める部屋は「電球色」がぴったりです。

只、青みの光が強いと暗い印象になり、赤みも強すぎると暑苦しく感じるので
どちらも控えめに。

昼間の太陽光に近い「昼白色」は自然な光ですがすがしい印象なので
汎用性が高く、住宅内や店舗の照明に広く活用できます。

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またK(ケルビン)の値だけでなく照度(明るさ)もポイントとなるので、
それぞれ使用する場所や用途に合った照明を
電器店のディスプレイなども参考に、上手に選んでください。

節電・省エネ効果の高いLED電球や電球型蛍光灯も
種類が豊富なので活用したいですね

明るさという点では、シニア世代の居室は暗すぎず、明るすぎず。

寝室も兼ねている場合が多いので、
例えばシーンに応じて変化できる調光タイプのものが便利かもしれません。

全体照明は色を正しく認識できる、ある程度の明るさを確保して
見えやすい空間をポイントに、また部分照明と併用することで
部屋全体が立体的な印象になります。

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心に働きかける光(照明)の色もライフケアカラーの重要な要素です。

先日の新聞に、
「ここ10年、街の照明がけばけばしく、オフィスも明るくなり、
寝る時の闇との落差が大きすぎて安眠できない人が増えてきた…(省略)
照明も空調もほどほどでいい」

と照明デザイナーの方のコメントが書かれていました。

私は自粛ムードで経済や気持ちが萎縮しすぎて?しまうのも
返って良くないと思っています。

すべてにおいて良識のある範囲での「ほどほど」がいいのかなと。
サントリーのCMで流れている「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」が
心にしみます

こんにちは。
電気・水の有難みが身にしみた『オレンジ』です。

前回のブログは
こちら

このブログが掲載しているころは
日常生活が戻っているといいのですが。。。



1月のブログで照明のお話をしましたが、
大震災翌日から、真っ暗の中、懐中電灯の明かりで食べる食事といったら、
水も出ないので、温かい物も食べれず、なんとも食欲がでないものでした

ライフラインが復旧して、片付けの毎日で、美味しいものを食べると元気がでるぞ!
と、ガソリンも入手困難だったのでストックしてある食糧で創作料理!?
12月のブログでも書きましたが、なるべくカラフルを意識して、
コーンの缶詰(黄色)、にんじん(オレンジ色)etc 食欲&栄養UP

食後のデザートは愛媛の【せとか】
水が出ていなくても手で皮がむけるので
こんな時は大助かり☆買っておいてよかったぁ
しかも、この味といったら
まるでみかんの大トロといった味わい!!
是非機会があったらお試しください。




食器類でのカラーで食欲UPは、食器類がかなり破損してしまったので
出来なかったのですが、逆にこれから食器類を揃えていくにあたり、
色を考慮して統一感のある上手な買い物をしたいと思います。

先月のブログでお話したランチョンマットこんなのを購入しました。
食欲が増す暖色系(黄色・オレンジ・ピンク・赤)、手入れが楽で、
衛生的な物といった感じのものを探して・・・



実際の職場でのランチで使用しているところの写真を掲載したかったのですが、
大震災で間に合いませんでした。ごめんなさい

ブログタイトルの内容はほんの少しになってしまいましたが、
こんな時(大震災)だけど、こんな時だからこそ、
カラーで元気のパワーをもらった『オレンジ』でした。

では、カラーで健康的にHappy♪ライフをぉ~